研究指定校ということもあって、実践記録を書いています。書いてみると、大変ではあるけれども実践を振り返るいい機会になります。課題も浮き彫り。普段盲目的に信じていることや、思いもしなかった問題点に気づき、自分が実践したものだからこそ、改善点が具体的に思い浮かびます。

そんな仕事をしている最中、先輩との話の中で、評価の話題が上がりました。

適切な指導のためにな明確な評価基準を作成し、それを生徒と共有しなければならない。
そして、テストはもう少し段階的に細かく作成し、テストを受けることで、現状と課題が教員にとっても生徒にとっても明らかにされるようなもよでなければならない。

できる実感、伝わる快感を味合わせないと生徒はやらない。

などなど、いつもぼんやり思っていることを言葉にすると、頭がスッキリします。

今年度ももうすぐ終わり。来年度に向けて準備をしなければ。

iPhoneで打つのは疲れる。

Advertisements