約3か月ぶりの更新となってしまいました。
きっと前回のころと比べて、容姿も性格も考え方も変わってしまっているでしょうw

さて、いろいろ書かないといけないことはあるのですが、今回は学会の話です。

中部英語教育学会
学生時代に山梨、和歌山、三重、そして全国大会では高知に参加させていただきました。
山梨ではわけもわからず、ただ飲み会が楽しかっただけ
和歌山では恩師の弟さんに会えて楽しかった
三重、これはちょっと内容は控えます・・・
全国、かつおが旨かった。
ようは、遊びに行っていたようなものなのです。
学生気分とはこのことをいうのでしょう。まだ抜けきってはいませんが。

しかし、今回は違います。発表です。尊敬するMr.Hとの協同発表。連日連夜、Mr.Hをはじめ
若手会(3か月の間にできましたw)のみなさんの助言をうけ、なんとか発表にこぎつけました。
ひさびさに吐き気がでるくらい緊張しました。2か月前の初授業より緊張してしまいました。
なにせ、自由研究とはいえ、参観なさる先生方は、みんな大ベテランの教授、先生方。きっと僕は
学会員最年少でしょう。しかも、忙しい教育現場からわざわざ研究をし、発表しにいらっしゃる方々。
志が高い人ばかりです。緊張しないって方が無理です。

若手会のメンバーは全員一日目でした。
まず、Takuさんが先手。先輩の発表を見ることで少し気が楽になりました。
そして、わたくし2番手。
しゃべっていた時のことはあまり覚えていませんがw
質問をたくさんいただけたのはとてもうれしかったです。ありがたかったです。
Mr.Hのおかげで題目も興味をひけるようになっていたおかげです。
すごくいい経験になりました。

これは、学会発表というものを後輩につなげるためにやったというのが正直なところでした。
でも、今回の発表をしてみて、また発表をするという同じ立場でほかの先生方の発表を聞いてみて
今後も研究をしていこうという風に思いました。
それが今回の一番の収穫じゃないかなと思います。

あと今後はもっと記事を書いていこうと思います。
メタ認知メタ認知!w

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